余暇の過ごし方

洋書多読を趣味で始めました。英語学習やゴルフ、囲碁など興味のあることを綴って行きます。

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最近のゴルフの成績

二ヶ月で18回もゴルフに行っているのか。仕事の付き合いとは言えさすがに多くて大変です。
今年の夏は北海道は暑い日がとても多く、熱射病になりかけたことが何度もあった。
危なかったな~。

土日がゴルフで潰れちゃうので、趣味の洋書を読む時間がなかなか取れないよー。
(もうすぐゴルフシーズンも終了です。冬はまた読書を楽しもうと思っています。)

2012/09/30 88 植苗カントリークラブ
2012/09/29 89 札幌ゴルフ倶楽部輪厚コース
2012/09/15 87 シェイクスピアカントリークラブ
2012/09/09 40 ハッピーバレーゴルフクラブ札幌(悪天によりハーフで中止)
2012/09/08 99 ゴールド札幌カントリークラブ
2012/09/05 91 札幌ゴルフ倶楽部輪厚コース
2012/09/01 100 小樽カントリー倶楽部
2012/08/31 85 札幌ゴルフ倶楽部輪厚コース
2012/08/26 86 早来カントリー倶楽部(ANAダイヤモンドGC)
2012/08/25 95 ツキサップゴルフクラブ
2012/08/22 91 恵庭カントリークラブ
2012/08/18 91 茨戸カントリークラブ
2012/08/17 82 羊ヶ丘カントリークラブ
2012/08/16 94 北海道クラシックゴルフクラブ
2012/08/13 87 シャトレーゼカントリークラブ石狩
2012/08/12 87 桂ゴルフ倶楽部
2012/08/11 95 ツキサップゴルフクラブ
2012/08/04 85 札幌ゴルフ倶楽部由仁コース
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200万語を通過しちゃった

200万語を通過しましたよ。
なんだか最近すごく早く読める様になった気がします。
しかし、YLが7くらいある洋書はじっくり読まないとまだダメです。
300万語を通過するときはどんな感じになっているのだろうか。楽しみだな。


以下がその履歴です。
200万語 2012/09/26 90冊目
190万語 2012/09/16 85冊目
180万語 2012/08/23 79冊目
170万語 2012/08/18 75冊目
160万語 2012/07/25 73冊目
150万語 2012/07/16 69冊目
140万語 2012/07/03 68冊目
130万語 2012/06/14 57冊目
120万語 2012/06/12 54冊目
110万語 2012/05/20 37冊目
100万語 2012/05/08 35冊目

200万語を通過したときの洋書はこれ。
Insect Invaders (Magic School Bus Chapter Book)
Anne Capeci
Scholastic Paperbacks (2002-08)
ページ数:96ページ
語数:8,956語
YL:3.5



Septimus Heap, Book One: Magyk を読み始めました。

Septimus Heap, Book One: Magyk
Angie Sage
Katherine Tegen Books (2006-03-14)
ページ数:608ページ
語数:112,921語
YL:6.5


Septimus Heap, Book One: Magykを読み始めました。冒険Fantasyものが好きなので楽しみです。これはシリーズものなので、楽しく読んで語数がドンドン増えて行けば嬉しいです。

現在Dragon Rider(Cornella Funke)も読んでいますが、Dragon Riderも平行して読んで行く予定です。あまり進んでなくてChapter6ですが・・・。

実はこの合間に読んでいるTony AbbottのThe Secrets of DROONにはまっています。このシリーズは40冊以上出ていますから、読んでも読んでも終わりそうにありません。難しめの本の合間に読む易しめの本として読み始めたのですが、面白いのでドンドン読んでいますよ。


YL4.0 Haunting of Derek Stoneシリーズ

Tony AbbottのHaunting of Derek Stonesシリーズ
YL 3.5~4.0くらい
語彙 21,000~30,000

最近The Secrets of DROONが面白くて読んでいます。内容は子供向けだけにシンプルなのですが、テンポ良く読めちゃうので面白く感じてしまうのだと思います。
Tony Abbottのシリーズをもっと読みたい。このシリーズもその内に読もうっと。

1. City of the Dead (Haunting of Derek Stone)
Tony Abbott
Scholastic Paperbacks (2009-01)
ページ数:134ページ
語数:25,064語
YL:3.5(3.5-3.5)

2. Bayou Dogs (Haunting of Derek Stone)
Tony Abbott
Scholastic Paperbacks (2009-03)
ページ数:117ページ
語数:21,499語
YL:3.5(3.5-3.5)

3. The Red House (Haunting of Derek Stone)
Tony Abbott
Scholastic Paperbacks (2009-06)
ページ数:118ページ
語数:21,390語
YL:3.5(3.5-3.5)

4. The Ghost Road (Haunting of Derek Stone)
Tony Abbott
Scholastic Paperbacks (2009-09)
ページ数:162ページ
語数:30,729語
YL:3.5(3.5-3.5)

YL3.5 Underworldsシリーズ

Tony AbbottのUnderworldsシリーズ
YL 3.5くらい
語数13,000~

Tony Abbottのシリーズ物をいろいろ読みたいです。4巻目はこれから発売予定。


1. The Battle Begins (Underworlds)
Tony Abbott
Scholastic Paperbacks (2012-04)
ページ数:101ページ
語数:13,576語
YL:--

2. When Monsters Escape (Underworlds)
Tony Abbott
Scholastic Paperbacks (2012-04)
ページ数:103ページ
語数:14,445語
YL:--

3. Revenge of the Scorpion King (Underworlds)
Tony Abbott
Scholastic Paperbacks (2012-08)
ページ数:103ページ
語数:15,026語
YL:--

4. The Ice Dragon (Underworlds)
Tony Abbott
Scholastic Paperbacks (2012-12)
ページ数:112ページ
語数:--語
YL:--

The Enchantressを読み終えました。

The Alchemystシリーズの最終巻のYLは今までより少し高くなった様に思います。理由は、写実的な表現で映画鑑賞をしている様な今までの巻と比べて、謎解き(謎の解明というか辻褄合わせというかコジツケ)の部分も多くなったからでしょうか。

しかし、最終巻はすばらしいラストを期待したのですが、いまひとつ物足りない結末でした。誰が誰の親戚であの人はこうなってこの人は実はこうだった的なラストでガッカリしました。

このシリーズは伏線の張り方が本当に下手で、ラストも最初からこうしようと決まっていたのだと思いますが、本当に薄っぺらで残念です。6冊すべてをグレードリーダーにしたらとっても薄くなってしまうだろうな~。
この作者は匂いフェチなのだろう。この作者の他の著書も匂いについてコテコテと書いているかやや気になります。(でも多分読みません。)

The Enchantress (The Secrets of the Immortal Nicholas Flamel)
Michael Scott
Delacorte Books for Young Readers (2012-05-22)
ページ数:528ページ
語数:110,306語
YL:7.0


あと、日本語訳の題名とはすこし違う様に感じます。私的には以下の通り。
Alchemyst → ニコラ
Magician → ジョンディー
Sorceress → ペレネル
Necromancer → ジョッシュ
Warlock → マキャベリ
Enchantress → ソフィー

Dragon Rider を読み始めました。

Dragon Riderを読み始めました。
語数:104,713語
YL:6.0

この本は、現在読んでいるThe Alchemystシリーズの最終巻のThe Enchantressと同時並行で読むことにしました。
The Enchantressは現在Chapter32まで読み進めていますが、ややマンネリで読み疲れしてしまうので、複数列車を走らせることにしました。
取り組んでいる洋書が読み疲れして進まない場合は、YLの低めの洋書を間に挟んで読む様にしていましたが、同じ程度のレベルの洋書を同時並行して読むことで読書意欲回復を目指す新しい方法にチャレンジすることにしました。
Dragon Riderはまだ2章しか読んでいませんが、童話チックでなかなか面白そうです。原書はドイツ語なのだそうで、とても評判が良いみたいです。

Dragon Rider
Cornelia Caroline Funke
Chicken House (2011-04)
ページ数:523ページ
語数:104,713語
YL:6.0


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